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活動内容

2017年3月17日(金)

INTER-DESIGN FORUM TOKYO 2017

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2016年11月18日(金)

INTER-DESIGN FORUM TOKYO 2016 VOL3

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2016年7月15日(金)

INTER-DESIGN FORUM TOKYO 2016 VOL2

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2016年4月15日(金)

INTER-DESIGN FORUM TOKYO 2016

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2014年10月12日(日)〜13日(月・祝)

インターデザインフォーラム TOKYO 2015

江戸と、江戸時代から読む未来
徳川家康四百年祭を記念して、この260年間という奇跡的な泰平の世に構築された、様々な社会システムに潜む知恵を検証することで、21世紀の未来デザインのヒントを発掘する、江戸未来会議。
「そうだ江戸、行こう」


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2015年4月14日(金)

地元のいいとこ発信人材育成講座(復興庁委託事業) 岩手はっぷん塾

日程
2015年6月3日(水) 18時30分開場・19時開演

会場
黒川雅之建築設計事務所(K&K)

テーマ
円卓会議「なんで江戸やねん」

出演者
(敬称略)
(JIDF会員) 水野 誠一、黒川 雅之、松平 定知、
         榎本 了一、大須賀 勇、勝井 三雄、松島 正之
         中島 信也(司会)
(ゲスト)    車 浮代(時代小説家/江戸料理研究家)

主催
一般社団法人日本文化デザインフォーラム(JIDF)

協賛
 株式会社博報堂/株式会社AOI Pro./株式会社丹青社/
大日本印刷株式会社/株式会社テー・オー・ダブリュー/
株式会社ティー・ワイ・オー/株式会社東北新社/
凸版印刷株式会社/株式会社乃村工藝社/株式会社ムラヤマ

2015年4月14日(金)

地元のいいとこ発信人材育成講座(復興庁委託事業) 岩手はっぷん塾

日程
2015年4月14日(金) 18時30分開場・19時開演

会場
神谷町「光明寺」本堂

出演者
(敬称略)*講演順
波戸場 承龍(紋章上絵師)  「家紋について」
勝井 三雄(グラフィックデザイナー JIDF会員)  「日本橋に生まれて~自分と粋」
松平 定知(京都造形芸術大学教授 JIDF会員)  「江戸の市井の人々の暮らしについて」

主催
一般社団法人日本文化デザインフォーラム(JIDF)

協賛
株式会社博報堂/株式会社AOI.Pro./株式会社丹青社/
大日本印刷株式会社/株式会社テー・オー・ダブリュー/
株式会社ティー・ワイ・オー/株式会社東北新社/
凸版印刷株式会社/株式会社乃村工藝社/株式会社ムラヤマ

2013年10月11日(金)〜13日(日)

地元のいいとこ発信人材育成講座(復興庁委託事業) 岩手はっぷん塾

一般社団法人日本文化デザインフォーラム(JIDF)は、復興庁の「新しい東北」先導モデル事業の一環である“「新しい東北」地域資源発掘モデルスクール事業”を昨年の岩手に続き、今年は宮城で行っています。


日程
2014年9月20日~12月20日(9/20・10/11・11/8・11/15・11/22・12/20)

主催
「宮城はっぷん塾」事務局
(学校法人東北学院大学、 一般社団法人日本文化デザインフォーラム)

後援
仙台市、多賀城市、株式会社 河北新報社、株式会社 仙台銀行

事業概要
県が持つ自然や伝統文化、地域産品などは、固有の魅力に溢れたものである一方で、地元の人々にとっては、古いものとして捉えられているため、価値や魅力の発信が十分にできていません。また、その価値や魅力の再発見のための方法論や人材の不足という根本的な課題も存在しています。
そこで、「地域資源発掘モデルスクール」は、こういった地域に眠っている価値や魅力を「新しい視点」で再発見し、それを伝えていくことができる「地域資源発掘人材」を育成し、観光業の振興や新たな産業の興隆に結びつくためのスクール事業を展開します。
今回は、宮城の魅力を発掘し、発信できる人材を育成し、更に人材育成プログラムを自ら運営できる人材を育成することを目的としています。

講師
水野誠一、遠山正道、マエキタミヤコ、黒川雅之、桜井博志、榎本了壱、竹中直純
*出演順

2014年10月12日(日)〜13日(月・祝)

インターデザインフォーラム TOKYO 2014

1960年、東京で「世界デザイン会議」が開催されてから55年がたった。「口紅から機関車まで」と称された20世紀デザインの力は、世界の構造と様相を一変させながら邁進してきた。そして今、デザインの力は「IPS細胞から宇宙ステーションまで」生命から宇宙までに及び、拡張し、普遍化している。しかし反面、経済優先の社会のなかで、デザインフィロソフィは希薄化し、デザイナー達のプライドはどこにいったのか。個人、生活レベルから、社会、世界を変革する「挑発するデザイン」のありようを、改めてここに提言する。


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2013年10月11日(金)〜13日(日)

地元のいいとこ発信人材育成講座(復興庁委託事業) 岩手はっぷん塾

一般社団法人日本文化デザインフォーラムは、学校法人龍澤学館と連携し、復興庁の「新しい東北」先導モデル事業として“「新しい東北」地域資源発掘モデルスクール事業”を開始致します。


日程
2014年1月18日、2014年2月1日ほか

主催
「岩手はっぷん塾」事務局
(学校法人龍澤学館 一般社団法人日本文化デザインフォーラム(JIDF))

後援
国土交通省東北運輸局

事業概要
岩手県が持つ自然や伝統文化、地域産品などは、固有の魅力に溢れたものである一方で、地元の人々にとっては、古いものとして捉えられているため、価値や魅力の発信が十分にできていません。また、その価値や魅力の再発見のための方法論や人材の不足という根本的な課題も存在しています。
そこで、「地域資源発掘モデルスクール」は、こういった地域に眠っている価値や魅力を「新しい視点」で再発見し、それを伝えていくことができる「地域資源発掘人材」を育成し、岩手の観光業の振興や新たな産業の興隆に結びつくためのスクール事業を展開します。

講師
水野誠一、マエキタミヤコ、遠山正道 他

対象者
岩手県の地域資源を生かした観光業や産業振興に従事されている方、または目指したいと考えている方で、全5日間の日程にすべて参加できる方。

会場
盛岡、東京

定員
20名

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2013年10月11日(金)〜13日(日)

インターデザインフォーラム TOKYO 2013  T&P [TALK & PRESENTATION] 黒川紀章メモリアル「共生のアジアへ」

1980年に始まった日本文化デザイン会議(1990年から日本文化デザインフォー ラム)は、黒川紀章を中心に創設されました。日本各地の都市で開催されたフォーラムは、30都市以上を数え、文化とデザインのメッセージを送り続けてきました。今年、黒川紀章7回忌を記念して、あらたに参加性を高めた15分単位のショートプログラムの「T&P(TALK &PRESENTATION)」を組み込んだ、エキサイティングな、多くの人に関心を持ってもらえる「インターデザインフォーラムTOKYO」 が、国立新美術館との共催で立上がりました。

総合テーマは、“共生の思想”を提唱し、特に後半アジアで広く活動さ れた黒川紀章の業績を契機として、「共生のアジアへ」。そし て初日はテーマ1「アジアの世紀」を。2日目のテーマ2「建築と思想」は、黒川紀章氏の命日にも当たるので、メモリアルデーとして、メタボリズムをはじめ とする建築業績とその思想を振り返りながら、氏の豊かな人間性を浮き彫りにしました。3日目は会場となる国立新美術館が、氏の日本でのもっとも大きなパブリックな遺業ともなるので、美術館の未来を問いかける、テーマ3「アートと美術館」で構成しました。


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2013年8月25日、26日

ご遷宮プロジェクト お白石持ち行事・神宮参拝

今回の行事は、「ご遷宮」という日本を代表するお祭りであり、 20年に一度の大切な神事の一環への参加です。 日本文化デザインフォーラムは、伊勢市小川町の方々はじめ、奉仕団の方々から 大変貴重な機会を賜り実現できました。

日時
2013年8月25日、26日

主催者など
遷宮プロジェクト実行委員会委員長 宮本 倫明
伊勢遷宮プロジェクト共同委員長 渡辺 幸裕

行程
8/25
お白石持ち行事
小川町奉献団組織「勢勇団」様の先導のもと、一日神領民として、奉献車の綱を曳き、白い石を大切に白い布に包み、これから20年、神様がご鎮座するご神殿の敷地に奉献しました。
夜は、伊勢市長、伊勢商工会議所会頭、小川町勢勇団名誉会長、伊勢市さいこう会理事の皆様ほか、地元遷宮の関係者の方々と共に懇親会を行いました。

8/26
神宮参拝
伊勢神宮の天照大御神をお祀りする「皇大神宮(内宮)」と豊受大御神をお祀りする「豊受大神宮(外宮)」の二つの正宮と、「瀧原宮」で参拝をさせていただきました。
今回の式年遷宮に合わせて作られた博物館「せんぐう館」も見学いたしました。
外宮御垣内参拝
せんぐう館見学
内宮御垣内参拝
瀧原宮参拝

2012年12月22日

ブータンフォーラム

ブータン関係者の来日に合わせ、JIDFとブータンとの関係強化を図るため
JIDFブータンフォーラムを開催いたします。

*フォーラム委員長:日比野代表幹事

日時:12月22日(土)13:00-17:30

会場:外国人記者クラブ(有楽町電気ビル北館20F)地図はこちら

式次第

13:00 -13:10
開会式 *ご挨拶:日比野代表幹事
13:10 -14:00
ブータン政府観光局 観光アピール*ペマ・ギャルポ同時通訳
14:10 -15:00
「空の芸術祭INブータン」の提案 日比野克彦(休憩20分)
15:20 -17:20
シンポジウム「日本とブータンのこれから」
パネリスト:ブータン政府観光局局長 Mr.Thuji Dorji Nadik、水野誠一、日比野克彦、ペマ・ギャルポ、マリ・クリスティーヌ
17:20 -17:30
閉会式 ※ご挨拶:ブータン観光局長

主催:一般社団法人 日本文化デザインフォーラム

後援:外務省、ブータン王国名誉総領事館、ブータン政府観光局

協力:GNH学会、日本ブータン友好協会 日本外国特派員協会

フォーラム当日の様子

2011年11月12日,13日

JIDFラボがスタートします。

JIDFラボがスタートします。

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2011年11月12日,13日

日本文化デザインフォーラム 2012 アートプロジェクト with 北本ビタミン

2009年、2010年に引き続き、北本での開催は今回で3回目となりました。

東日本大震災から約1年が経ち、被災地では、震災によって失われてしまった建物だけでなく、人々の生活や地域のコミュニ ティを復興させる取り組みがおこなわれています。今回、「文化にできること、わたしたちにできることー被災地の声をきく」をテーマに、復興の取り組みのなかでも、「文化」をキーワードにして被災地で活動をおこなう方々をゲストにお招きし、文化を通じた復興活動についてお聞きしました。さらに、JIDF会員の復興支援活動や、北本ビタミンで活動するアーティストたちの被災地での活動の報告会などを通じて、文化の力や文化によるまちづくりの可能性を考えました。

日時:2012年2月4日(土)13:00~18:00 2月5日(日)13:00~16:30

会場:北本市文化センター 第1・2会議室(埼玉県北本市本町1-2-1)

入場料:無料

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2011年10月30日〜

BS12TwellVでの番組 『発想力学~トップクリエイターのアタマの中~』

日本文化デザインフォーラムが企画協力したBS番組がスタートしました。ドキュメント、トークコーナー、大喜利コーナーの3部構成で作られています。
大喜利コーナーの質問に皆さんがどう応えるかが特に見ものです。お楽しみに。

【第1回放送】 60分

ドキュメント    日比野克彦

トークコーナー    日比野克彦、中島信也、永井一史

大喜利コーナー    鏡リュウジ、黒川雅之、しりあがり寿

本放送:10月30日(日)14:00-15 :00 / 再放送:11月3日(木)19:00-20:00 / 再放送:11月12日(土)14:00-15:00

【第2回放送】 30分

ドキュメント    千住明

トークコーナー    日比野克彦、榎本了壱、香山リカ(前編)

大喜利コーナー    サエキけんぞう、蜷川有紀

本放送:11月27日(日)13:00-13:30 / 再放送:12月4日(日)16:00-16:30 / 再放送:12月7日(水)19:30-20:00

【第3回放送】 30分

ドキュメント    八谷和彦

トークコーナー    日比野克彦、榎本了壱、香山リカ(後編)

大喜利コーナー    小笠原敬承斎、谷山雅計

本放送:12月25日(日)13:00-13:30 / 再放送:12月26日(月)20:00-20:30 / 再放送:12月28日(水)19:00-19:30

2011年11月12日,13日

里山のつどい・日本文化デザインフォーラム「自然学」プロジェクトin秦野

秦野市では市民主体の森林づくりを推進するため、森林里山活動をテーマにした「里山のつどい」を開催しています。日本文化デザインフォーラムでは、その「里山のつどい」に合わせ、日本文化デザインフォーラム「自然学」プロジェクトin秦野を共催しました。「国際森林年」でもある今年は、森林里山と地域づくりの関わりをより深く掘り下げることを念頭に、さまざまなプログラムを開催いたしました。

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