
インターデザインフォーラム TOKYO 2025 VOL37
インターデザインフォーラム TOKYO 2025 VOL36
インターデザインフォーラム TOKYO 2025 VOL35
インターデザインフォーラム TOKYO 2025 VOL34
インターデザインフォーラム TOKYO 2024 VOL32
インターデザインフォーラム TOKYO 2024 VOL31
インターデザインフォーラム TOKYO 2024 VOL30
インターデザインフォーラム TOKYO 2024 VOL29
インターデザインフォーラム TOKYO 2023 VOL27
インターデザインフォーラム TOKYO 2023 VOL26
インターデザインフォーラム TOKYO 2023 VOL25
| '84 札幌 テーマ「インター思考の時代」
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分科会に加えて、夜楽講が登場したのがこの会議。かつて新渡戸稲造、有島武郎などが札幌で「遠友夜学校」という塾を開いていたことにならったものでした。 ヒザをつき合わせて、軽い飲みものや食べものを楽しみながらのリラックスした雰囲気は、「文化は楽しいもの、そして真実は笑いながら語るもの」という日本文化デザイン会議の姿勢を明確に形として示したものといえるでしょう。 |
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